古今和歌集598〜600番★紀貫之 凡河内躬恒 松平不昧正室所蔵 茶道掛軸浮世絵
(3993件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
10440円(税込)
105ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
3
配送情報
お届け予定日:2026.05.02 3:15までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
9151550319
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明
#元亀二年古今和歌集#室町古筆■商品詳細元亀2年(1571年)に書かれた「古今和歌集」です。筆者は特定できませんでしたが、過去の所蔵者は署名や落款から下記の通り判明しております。(1)会津松平家2代藩主・保科正経(2)出雲松江藩10代藩主・松平治郷(不昧公)正室・方子姫(3)仙台藩侍医・木村寿禎古筆切は糊付け等されておりませんが、額縁に入れた状態で展示いただけます。また、将来的に額縁から取り外していただき、掛軸へ仕立てていただくことも可能です。■寸法(古筆)縦27cm、横7.4cm(額縁)縦34cm、18.3cm※額縁は木製、表面はガラスです■読み下し文(紀貫之)紅のふりいてつゝな(泣)く泪(なみだ)には袂のみこそ色まさりけれ(和歌番号598)白玉と見えし涙も年ふ(経)れはから(韓)紅にうつ(移)ろひにけり(和歌番号599)みつね夏虫をなにかいひけん心から我も思ひにも(燃)えぬへら也(なり)(和歌番号600)たゝみね■現代語訳紀貫之物を染めるには染料を振り出すのだが、私は声をふりしぼって泣いている。お陰で袂だけは涙で色が一段と美しくなったけれど、先方には少しも通じない。(和歌番号598)紀貫之最初は白玉と見えた涙であったが、長い年月の後には真っ赤に色が変わっていた。(和歌番号599)凡河内躬恒燈火に身を焼く夏虫をなぜ私は愚か者などといったのだろう。私だって自ら好んで恋焦れるばかりである。(和歌番号600)■発送方法「佐川急便/日本郵便ゆうパック」にて発送いたします。■その他古筆は、ご使用の端末によって色合いが実物と異なって表示される場合がございます。長期保管品となりますので、ご理解いただける方にお願いいたします。掛軸 前大徳 雪尾要道筆 一行書 「南無阿弥陀仏」 共箱 C 8467A。奥野誠亮・親筆色紙 「創造」 直筆・希少品 法務大臣、文部大臣。茶道具 掛軸 大徳寺 横嶽山 崇福寺 宇佐見宗玄 老師 一行 無事是貴人 共箱。徳永真一 大いなる宝 LH-17 日本画。天野光晴 直筆色紙「真実一路」 政治家 衆議院議員 サイン 書道作品。古墨 有信堂 本松煙 青墨 天空。掛軸 伊藤若冲筆 水墨画 鶴図 紙本 二重箱 G R7656B。アンティーク 本 ファイアンスフィーヌ クリームウェア 古本。萬里寒光生積雪 掛軸。高級半紙 胡琴 書道半紙 漢字 かな /手漉き風機械漉き? 二千枚 2000枚。掛軸 池田桂仙筆 蝙蝠図 「福自天来」 C 8678お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










